清原の次の男と噂される別の大物アスリートとは誰か?その謎に迫る!

清原狂奏曲

テレビ、その他媒体でもかなり大きく扱われた清原容疑者の逮捕劇。

まさに清原劇場と言った感じですが、まだまだ騒動が収まる気配がありません。早くもこの報道をネタ的な乗りで捉える人が現れ始める始末。

パロディを含めこれからこの動きが益々加速していくように思われます。

使用中

なんでも今朝方の報道によると、覚せい剤使用中に部屋に踏み込まれたとか。やはり警察はずっと張っていたのでしょうね。

一部マスコミは事実を知っていた。

上記の記事によると、「大物アスリート」と言葉を濁していたようですが、それは実は清原さんの事だったのです。

「最初にうわさが出たのは、押尾学が合成麻薬MDMAで逮捕された頃でしょう。その際に、『押尾と交友関係やタニマチがかぶっている』と目されたのが、ほかでもない清原です。

パチンコ卸会社の会長や、元大手下着メーカーの女社長との交友、さらに清原のタニマチといわれる人物は、過去にMDMAで逮捕歴もある。

当時司法記者クラブ内で、『元大物アスリートに麻薬取締の内偵が入った』という話も出ていたそうですが、これも清原のことだとみられています」(週刊誌記者) サイゾーウーマンより 2014年3月

2015年には清原逮捕を想定しての映像や資料も用意していた?

驚くべき事に、各マスコミも清原容疑者の逮捕に備えて映像などをなんと、2015年の時点では作り上げていたという事らしいのです。つまり逮捕は確実で、各マスコミは「いつ逮捕されるか?」そのタイミングを見計らっていたと。マスコミが去年のうちに資料作成を終えていた理由はおそらく清原の逮捕は麻薬取り締まり月間、つまり10月、11月ではなかろかという予想があったからではないでしょうかね。

一〇月及び一一月を麻薬、覚せい剤禍撲滅運動期間とし、覚せい剤、麻薬の恐ろしさ、乱用の弊害について、国民一般に対するキヤンペーンを集中的に行う。文部科学省HPより

週刊文春、新潮の発売日に関係が?

その他にも警察から事前にリークがあったとも考えられますが、具体的な期日はさすがに漏らさなかったのでしょう。

その証拠、になるかどうかは疑わしいですが、スキャンダル誌の雄である、「週刊文春」「週刊新潮」の発売日が本日(木曜日)、である事を考えると、事前に捜査状況が漏れて取り逃がしては大変、と思ったのか発売日の前々日の夜に逮捕。

まあ、この日たまたま清原容疑者が覚せい剤を使用していただけなのかもしれないですがね…

逮捕が遅れた理由

そしてこの時期に逮捕されたもう一つの理由が、上述の東京ブレイキングニュースによると、山口組の分裂騒動にあるとか。つまり組織犯罪対策第五課(銃器や薬物関係を担当)がその騒動で忙しかったから後回しにされたようです。このへんにも少子化の波が押し寄せているのかもしれませんね。人手不足は深刻なようです。

別の大物アスリート

 清原容疑者は初犯のため間違いなく執行猶予となるはずだが、この騒動は果たして何処まで広がりを見せるのか。清原に覚せい剤を教えたと言われている「別の大物アスリート」の逮捕にも着手するのか。東京ブレイキングニュースより

私は初めて知ったのですが、清原容疑者には実は師匠がいたようですね。彼(?)もまた元大物アスリートだとか。先日の記事の「押尾学と共通の友人」と絡めて考えれば何かしら得るところがあるのかもしれないですが、私は皆目見当がつきません。

以上。

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