三遊亭円楽ラブホ美女と博多でゴルフ!しかもホテルも一緒!?何故二人は未だに会っているのか?

2016年6月に40代女性Aと錦糸町のラブホテルに入る所をスクープされた三遊亭円楽(67)が福岡県博多市のゴルフ場でAと一緒にいたところをスクープされたそうです。

疑惑の報道があってから1年以上経っているのでほとぼりが冷めたと思ったのでしょうかね。

尤も円楽にしてみれば去年の釈明記者会見の時に「男女としてもうセパレートしている」と関係を否定しているので、一緒にいてもなんらやましいところは無いのでしょうか…

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今回のフラッシュの報道によると今回はゴルフだけではなく、円楽宿泊しているホテルへも呼び寄せていたんだとか。

とはいってもあれほど騒がれた後なので何かあったわけでもなく、円楽曰く「仲間として会っていた」ようです。

 

何故二人は会っているのか?

https://plaza.rakuten.co.jp/より

何故二人は未だに会っているのか?

例えば山尾志桜里議員があれだけ世間から不倫だ不倫だと騒がれたにもかかわらず、当の疑惑相手の倉本麟太郎氏を政策顧問として未だに起用している背景には、やましい事は一切ない、という確信というか、強引な思い込みがあるからなのでしょうが、今回もそんな例に倣って、とは言いませんが、同じような理屈で円楽も当の不倫相手のAと会っているのでしょうかね。

何もやましい事はしていないから会って何が悪い、という理屈は一応通りますが、日本においてはいささか苦しい言い訳にしか聞こえない、というのも事実でしょう。

そんな取ってつけたような憶測はさておき、

 

実はAの父親と円楽が知り合い

 

というのが、未だに二人が別れられない理由のようです。

 

楽コンペ

今回円楽とAが参加したゴルフは「楽コンペ」と言い、主催者は当の円楽。

そのコンペは、自身がプロデュースする「博多・天神落語まつり」の後に親しい関係者を集めて開かれるもの。

つまり、Aさんも彼女の父親と同じく、円楽にとってみれば親しい関係者。

そんな理由があり、錦糸町ラブホ疑惑が生じた後の記者会見でも「仲としては会う」との強気とも思える言動がでてきたようです。

おそらくはAさんの父親も娘と円楽の関係を黙認いしていたが故に、円楽もAと会うことが出来た、のかもしれませんね。

或いは、贔屓筋のAの父親の機嫌を損ねてはマズイとの配慮があって、仕方なしに「仲間として」未だにAと会っている、なんて考え方も出来ますが。

そのような事情を考えると、おそらく円楽よりもAのほうが彼に未練ラタラタなのかも?

 

円楽フラッシュの直撃を受ける

そんな疑惑の二人の関係に対し写真週刊誌のフラッシュが直撃取材をしたところ

Aの事に関しては仲間だよと言いつつ、

同じホテルに宿泊していた事に対しては

「知り合いと来てましたよ。『寄席も行かせてください』と。『落語を聞きに来ていけないことはない』と俺は言ったの。だって、寄席にお客さんが来るのを断わらなきゃいけないんですか?」フラッシュより

あくまでも客としてAと付き合っていると語っていました。

その後急いでいたのか、円楽は「ちょっと乗っていってもいい?」と直撃取材に来たフラッシュの記者の車に乗りこみ、そのまま仕事場まで送らせたそうです。

転んでもただでは起きない、或いは人を楽しませる事を忘れないそのサービス精神にはただただ頭が下がりました。

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