【速報】菊地亜美結婚へ!?馴れ初めから…が、実はヤラセか?

すんません、速報と銘打ったものの、結婚が発覚してからだいぶ経ってますね。

という事はさておき、本日発売されたフライデーで連泊愛を報じられた菊地亜美さんですが、

なんと、同誌記者の直撃に対し彼女の口からは、交際はおろか結婚を示唆する発言まで飛び出していました!

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という事で出会いから彼氏の素性、馴れ初め、そしてヤラセ説までをまとめました。

菊地亜美自宅マンションで連泊愛

まずはフライデーに張り付かれた日の二人の行動は以下の通り。

6月下旬のある日、TVの収録を終えた彼女は都内にある自宅マンションへ帰宅。その後すぐに外出し東京ドーム近くの焼肉店へ。

約2時間後…

焼肉店から出てきた彼女の横には目線がしてあるものの、小出恵介・松坂桃李風のイケメン男性の姿が。二人はタクシーへ乗り込むと港区内のレンタルビデオ屋へ寄り、菊池が「ウォーキングデッドみたーい。」と彼に甘える姿を見せながら暫し店内を散策。

何を借りたのかは不明ですが、レンタルビデオ店を出た二人は菊池のマンションへ。

翌日、スッキリとした表情で彼女はテレビの収録へ臨み、二人は夕方に外で合流。買い物をした後マンションへ帰宅。

そして2連泊。

以上になります。

つまりは3連泊って事でしょうか。

二人の出会いや彼氏の素性について

フライデーがそんな彼女を直撃したのが7月上旬。

すると彼女はあっさりと彼の事を「彼氏」と認め、その後饒舌に出会いから彼氏についての事を喋り始めます。

それによると

・彼は大阪在住の5歳年上の一般人。

・友達の同級生の先輩で会社役員。

・馴れ初めは今年の春、菊池が仕事で大阪に行った時、友人が彼を連れてきた事がきっかけ。(何故か合コンを必死に否定。)

・彼が仕事で東京へ来る事が多く、菊池は大阪へ行くことが多かったので、次第に食事を重ねるうちに交際へ発展。

以上です。

菊地亜美の結婚宣言

という事で、記者が拍子抜けするほどベラベラと彼との出会いから人物に関しての情報を喋りまくりますが、重ねて結婚を示唆する発言迄飛び出しました。

真剣なお付き合いなんですね。

「そりゃもう!彼とは結婚を意識しているし、将来を見据えた話もしています。もう、メチャクチャ好きです。」7月7日発売 フライデーより

はて?

ここまでくると逆に喋りすぎ、ちょっと裏に何かがありそうな気もしますが、事務所の反応はというと、

「プライベートなことなのでそっとしておいていただければ幸いですが、スタッフ一同、彼女の幸せを願っております」フライデーより

と、二人の交際を認めています。

しかしなんでまた事務所もこうもあっさりと二人の交際を認めたのでしょうか?

世渡り上手な菊地亜美

フライデーでは彼女の結婚に関し、とある芸能関係者の弁として、彼女はこれまで様々な形で事務所に貢献してきたので、この恋を契機にさらに仕事に打ち込んでくれればという計算や、他のタレントの手前もあり、おおっぴらに交際を認める事も出来ないので、このような形になったのでは、との推測を紹介しています。

以上はあくまでも推測の域を出ていませんが、それを裏付けるような発言が、以前清水富美加さんが同事務所の過酷な労働環境を訴えて退所し幸福の科学へ出家して騒動になったときに、彼女のツイッターから出てきています。

「私はレプロに所属して10年ちょいだけど、沢山お世話になってるし毎日楽しく仕事してますよ。なんでこんな話になっちゃたんでしょうね…… 」2017年2月12日 菊地亜美のツイッターより

この発言に対し一部からは、彼女の巧みな処世術の一環ではないのか、と揶揄する発言も飛び出しています。

さらに、彼女がアイドリング時代、同僚の大川藍から嫌われていたとの記事もありますが、

同記事によると、彼女はいつスイッチが入ってキレるか分からないような気分屋だったんだとか。

しかし大川の「菊池苦手発言」に対抗し菊池も「大川苦手発言」を繰り出すほどの逞しさをも見せています。

意外と計算高いというか、気が強いというか、生命力の逞しさを伺わせるエピソードではありますが、以上の事実を考慮すると、改めて立ち回りのうまさに感心してしまいます。

スクープは事務所がリークのヤラセか?

という事で、今回のフライデーによるスクープも、実は事務所に事前に根回し済みのマッチポンプ(自作自演)だった可能性は高そうです。

フライデーは写真週刊誌だけに、グラビア関係ではアイドルは欠かせない存在。ましてや大手レプロ所属の稼ぎ頭の男性スキャンダルを無断で記事にする事は考えにくいですね。

これが文春や新潮なら話は変わってくるのでしょうが。

という訳でフライデーに直撃された際の彼女の饒舌ぶり等を考慮すると、やはりヤラセ疑惑が大いに湧き上がってきてしまいますが、フライデーにある

堰を切ったように彼女の”独奏会”が始まった。

フライデー

とは、スタッフ側のせめてもの抵抗だったのかもしれませんね。

まあ、そんな細かい事はともかく、結婚おめでとうございます!

しかし七夕にこの記事が出たという事は、ひょっとしたら事務所から彼女へのプレゼントだったのかも?

以上菊地亜美さんの結婚についてでした。

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