水谷隼の嫁激怒事件や馴れ初めについて調査!離婚の危機も?

リオオリンピック団体戦の立役者にして銀メダリスト、そしてシングルスでは堂々の第三位に入賞した水谷隼選手。

いまや日本卓球界の顔とも言える彼ですが、

今回は彼の奥さんや激怒事件について調べてみました。

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水谷隼のプロフィール

名前 水谷隼(みずたじゅん)

生年月日 1989年6月9日生まれ 27歳 (2016年10月現在)

出身地 静岡県

身長 172cm

最高世界ランク 5位

幼少の頃より様々なスポーツをしていたという万能タイプ。
両親が卓球経験者であり、かつ父親が卓球倶楽部の代表だという事もあり
5歳からクラブで卓球を始めることになります。

第1期生として入団したという事で、とどのつまりは息子のために
卓球クラブを創設したという事なのでしょうか。

幼少時代を静岡県で過ごした後、福原愛等が所属している強豪、青森山田中学校へ転校し、
以後青森を拠点に活動をする事に。

嫁との馴れ初め

嫁との馴れ初めは高校時代だと言われています。二人はそれぞれ青森山田高校と
青森山田中学校の卓球部に所属していました。

7年の交際を経て2013年に結婚したとのことなので、実際に付き合い始めたのは
2006年頃、つまり水谷さんが17歳、3歳年下の嫁さんが14歳の頃。

つまりは卓球がきっかけで付き合うようになったという事でした。

名前は海那(みな)さん。

実は彼女も卓球で海外留学をするほどの実力の持ち主だったのですが、
ロンドンオリンピックでの試合が不調に終わり、気落ちしていた隼さんを
見るに見かね、海外留学を取りやめて隼さんの世話をする事を決意します。

2014年5月-茉莉花(まりか)ちゃん誕生。

そんな奥さんの努力の甲斐もあって、隼さんは見事に立ち上がり
リオオリンピックで結果を出しメダル獲得。

まさに奥さんさまさまといったかんじですね。

嫁激怒事件

9月9日、フジテレビの「ダウンタウンなう」へ出演した際のエピソードなのですが、

2013年、結婚式の3次会にて妊娠中の妻がソファーで休んでいるその横で、事もあろうに隼さんは別の女性とハグしながら歌ったり、盛り上がっていたました。

お酒が入っているからしょうがないと言えばしょうがないのですが、おそらく限度を越した振る舞いだったのでしょう、奥さんがすごい剣幕で指輪を投げ捨て、そのままタクシーで友達と帰ってしまったそうです。

慌てた隼さん、その場に居合わせた来場者に

「離婚したら祝儀は返す」

と宣言。

その後は指輪を拾って帰り、奥さんに土下座し、なんとか許してもらったということでした。

隼さんも

「結婚したその日に離婚すると思いました。」

と語っている事からは妻の怒りのほどが伺えますが、その後はこれといった危ない話も聞かれないので二人の関係は順調のようですね。

奥さんがいなかったらダメ人間になっていたとまで自ら告白していたので、くれぐれも大切にしてださい。

以上水谷隼さんと奥さんの馴れ初めや激怒事件についてでした。

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